綺麗事はいい、現場は「今」限界を迎えている。
私たちは、そんな板挟みに苦しむ
現場の「ため息」を知っています。
路線便の運賃は上がり
続けるのに、社内からは
コスト削減を求められる…
値上げを受け入れている
のに、トラックの上半分は「空気」を運んでいる…
積載効率を上げたいが、
荷姿がバラバラで
どうにもならない…
解決策は分かっている。でも、踏み出せない理由がある。
ダンカーゴのような機材を使えば、積載率が上がり、荷役時間も減る。それは分かっている。
【壁①:予算の壁】
「機材を自社でまとめて買うような
初期投資(ウン百万円)は、
稟議が通らない」
【壁②:手間の壁】
「納品先に溜まった機材を、
わざわざ回収手配するなんて
面倒くさくて絶対無理」
機材を買っても、使い終わった後の「管理」で現場が疲弊する。
それが本音ではないでしょうか。
機材は「買う」から「運賃にインクルード」する時代へ
【初期投資ゼロ】【回収手配ゼロ】
トランコムからの新しい提案です。
ダンカーゴの「導入(利用)」「製品輸送」「空箱の回収」…
これらすべてを、一つの『運賃』に包括(インクルード)しました。
もう、機材を買う必要も、回収に悩む必要もありません。
すべてを一つに。
シームレスな循環スキーム
貴社が行うのは
「いつも通り、
荷物を出すだけ」
煩雑な「配車手配」
「回収手配」などは
すべてトランコムの
ネットワークの中で
処理されます。
①貴社(積込)
→②納品先
③回収→
トランコムデポで一時保管・転送
機材という「モノ」ではなく、最適化された
輸送空間という「サービス」をご提供します。
資産を持たない身軽さ。見えないコストをB/Sから消し去る。
機材購入による多額の初期コストは「完全ゼロ」。
固定資産を持たないため、バランスシート(B/S)を汚しません。
利用した分だけの「運賃(変動費)」として処理できるため、経営層や経理部門も即決できる明朗会計です。
現場の「名もなき業務」をゼロに。
本来の業務に集中してください。
自前主義が生み出す最大の悲劇は、現場の担当者が「機材の管理人」になってしまうこと。
インクルード運賃なら、回収の配車手配も、機材の清掃や在庫管理も、すべて私たちにお任せ。
現場の手間は一切増やしません。担当者の皆さまは、本来のコア業務に集中してください。
トータルコストで比較すれば、
その「圧倒的なお得感」は歴然です
「機材を買った方が安い」は、回収コストを
含めない机上の空論です。
1日7,000台をマッチングするトランコムの
混載・共同配送ネットワークがあるからこそ
実現できる。
値上げ時代に、トータル物流費を下げる
唯一の最適解です。
見えない
回収輸送費・
管理コスト
機材購入費
通常の運賃
インクルード運賃
1日7,000台をマッチングするトランコムの混載・
共同配送ネットワーク
「貸切(チャーター)にするには勿体ない…」
机上の空論のDXではなく、現場の泥臭い苦悩に向き合い
続けてきた私たちだからこそ、出せる答えがありました。
まずは貴社の路線で、その「お得感」をシミュレーションさせてください
「うちの荷物だと、トータルでいくら安くなるの?」
その疑問に、数字で明確にお答えします。
(貴社の現状の「路線・物量」をお教えいただくだけで、最適なプランをご提示します)
その荷物、
全国どこでも
パレット1枚から
運びます。
「まずは概要を知りたい」という方から、「自社に合わせた詳細を知りたい」という方まで。
TraCargo(トラカーゴ)に関する資料請求やお問い合わせは、下記よりお気軽にどうぞ。
(たった10秒で入力は完了します。)
《九州・東アジア 国際物流総合展のご案内》
(※2026年6月24日(水) 10:00~17:00、25日(木) 10:00~16:00予定)
「うちの荷物だと、どれくらいコストが下がるの?」といった疑問に、ブースで直接お答えします。
貴社の実際の路線データを用いた無料シミュレーションも可能です。
お待たせしない事前予約をおすすめしております。
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